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  •  小熊廣美:書家  福壽 60/15

    ¥16,500

    60/15 18cm 15本骨  帯に挟むのに最適な長さです。             また、男性用茶扇子(流派によって変わりますが一般的な長さ 小熊廣美 雅号 日々軌(ひびき) 墨アカデミア主宰 http://ogumahiromi.com/ 私にとって、書は心にある風景を描き出す簡素で直裁な表現手段である。 そして私は書に関わって、多くのことを学び得ていると感じている。 書は、アートとして捉えることの他に、文明の根源である文字を扱うことから生まれる詩歌をはじめとする文学や歴史、そして文房四宝や工芸などと融合し、書が人間の行為として重きを置かれた背景のなかで、東アジアでは今でも無意識のなかで精神構造の骨格を形成しているように思える。 そして書が、音楽と同じように一回性の時間芸術のなかに、意識したおもいは、息となり、背骨から腕、手へと伝導していく身体性が寄りそって成立しているものだと感じている。 そういう意味で、書は芸術をも内包した文化だと考えていて、時に主役、時にわき役にと、自在な存在となるのが書であるように思う。 書は書家の専売特許ではない。人それぞれにそれぞれの書があり、多くの人間の叡智と接しながら、上手く付き合えば最上の人間の行為の一つとなると考えている。

  • 墨象 小熊廣美:書家  60/15

    ¥16,500

    60/15 18cm 15本骨  帯に挟むのに最適な長さです。             また、男性用茶扇子(流派によって変わりますが一般的な長さ 小熊廣美 雅号 日々軌(ひびき) 墨アカデミア主宰 http://ogumahiromi.com/ 私にとって、書は心にある風景を描き出す簡素で直裁な表現手段である。 そして私は書に関わって、多くのことを学び得ていると感じている。 書は、アートとして捉えることの他に、文明の根源である文字を扱うことから生まれる詩歌をはじめとする文学や歴史、そして文房四宝や工芸などと融合し、書が人間の行為として重きを置かれた背景のなかで、東アジアでは今でも無意識のなかで精神構造の骨格を形成しているように思える。 そして書が、音楽と同じように一回性の時間芸術のなかに、意識したおもいは、息となり、背骨から腕、手へと伝導していく身体性が寄りそって成立しているものだと感じている。 そういう意味で、書は芸術をも内包した文化だと考えていて、時に主役、時にわき役にと、自在な存在となるのが書であるように思う。 書は書家の専売特許ではない。人それぞれにそれぞれの書があり、多くの人間の叡智と接しながら、上手く付き合えば最上の人間の行為の一つとなると考えている。

  • 小熊廣美:書家  花

    ¥19,800

    70/25 21cm 25本骨   小熊廣美 雅号 日々軌(ひびき) 墨アカデミア主宰 http://ogumahiromi.com/ 私にとって、書は心にある風景を描き出す簡素で直裁な表現手段である。 そして私は書に関わって、多くのことを学び得ていると感じている。 書は、アートとして捉えることの他に、文明の根源である文字を扱うことから生まれる詩歌をはじめとする文学や歴史、そして文房四宝や工芸などと融合し、書が人間の行為として重きを置かれた背景のなかで、東アジアでは今でも無意識のなかで精神構造の骨格を形成しているように思える。 そして書が、音楽と同じように一回性の時間芸術のなかに、意識したおもいは、息となり、背骨から腕、手へと伝導していく身体性が寄りそって成立しているものだと感じている。 そういう意味で、書は芸術をも内包した文化だと考えていて、時に主役、時にわき役にと、自在な存在となるのが書であるように思う。 書は書家の専売特許ではない。人それぞれにそれぞれの書があり、多くの人間の叡智と接しながら、上手く付き合えば最上の人間の行為の一つとなると考えている。

  • 小熊廣美:書家  夢

    ¥19,800

    70/25 21cm 25本骨   小熊廣美 雅号 日々軌(ひびき) 墨アカデミア主宰 http://ogumahiromi.com/ 私にとって、書は心にある風景を描き出す簡素で直裁な表現手段である。 そして私は書に関わって、多くのことを学び得ていると感じている。 書は、アートとして捉えることの他に、文明の根源である文字を扱うことから生まれる詩歌をはじめとする文学や歴史、そして文房四宝や工芸などと融合し、書が人間の行為として重きを置かれた背景のなかで、東アジアでは今でも無意識のなかで精神構造の骨格を形成しているように思える。 そして書が、音楽と同じように一回性の時間芸術のなかに、意識したおもいは、息となり、背骨から腕、手へと伝導していく身体性が寄りそって成立しているものだと感じている。 そういう意味で、書は芸術をも内包した文化だと考えていて、時に主役、時にわき役にと、自在な存在となるのが書であるように思う。 書は書家の専売特許ではない。人それぞれにそれぞれの書があり、多くの人間の叡智と接しながら、上手く付き合えば最上の人間の行為の一つとなると考えている。

  • 小熊廣美:書家  落花随流水

    ¥19,800

    70/25 21cm 25本骨   小熊廣美 雅号 日々軌(ひびき) 墨アカデミア主宰 http://ogumahiromi.com/ 私にとって、書は心にある風景を描き出す簡素で直裁な表現手段である。 そして私は書に関わって、多くのことを学び得ていると感じている。 書は、アートとして捉えることの他に、文明の根源である文字を扱うことから生まれる詩歌をはじめとする文学や歴史、そして文房四宝や工芸などと融合し、書が人間の行為として重きを置かれた背景のなかで、東アジアでは今でも無意識のなかで精神構造の骨格を形成しているように思える。 そして書が、音楽と同じように一回性の時間芸術のなかに、意識したおもいは、息となり、背骨から腕、手へと伝導していく身体性が寄りそって成立しているものだと感じている。 そういう意味で、書は芸術をも内包した文化だと考えていて、時に主役、時にわき役にと、自在な存在となるのが書であるように思う。 書は書家の専売特許ではない。人それぞれにそれぞれの書があり、多くの人間の叡智と接しながら、上手く付き合えば最上の人間の行為の一つとなると考えている。

  • 中島洋一・作扇子袋 しだれ桜紋錦

    ¥11,000

    18世紀の能衣装を参考に中島洋一氏が制作した錦を使用して作られました。 純国産の絹糸を使い縦緯糸を天然染料で締め木製ジャガード機で手織りした生地です。 稲穂を思わせるしだれ桜には新分野での実りへの願いが込められています。 こちらは6.5寸(一般的な女性用)だと全体がすっぽり収まります。 7.5寸(男性用)は少し手元が出ますが便利にお使いいただけます。。 注:扇面の保護のために扇子は逆さまに納めていただくのがベストです。  そのため、こちらの扇子袋にも紳士用の扇子をお使いいただけます。  少し手元が出るので取り出す際にも手元を掴んで取り出せるので合理的です。 中島洋一 1955年生まれ 国宝、重要文化財などの保存修復を数多く手掛ける古典織物の研究者であり、染織作家。

  • 中島洋一・作扇子袋 6寸5分、6寸用

    ¥11,000

    純国産の絹糸を使い縦緯糸を天然染料で締め木製ジャガード機で手織りした生地です。 それぞれに文様の説明のカードを付けてお届けいたします。 こちらは6.5寸(一般的な女性用)だと全体がすっぽり収まります。 7.5寸(男性用)は少し手元が出ますが便利にお使いいただけます。。 注:扇面の保護のために扇子は逆さまに納めていただくのがベストです。  そのため、こちらの扇子袋にも紳士用の扇子をお使いいただけます。  少し手元が出るので取り出す際にも手元を掴んで取り出せるので合理的です。 中島洋一 1955年生まれ 国宝、重要文化財などの保存修復を数多く手掛ける古典織物の研究者であり、染織作家。

  • 中島洋一・作扇子袋 7寸5分、7寸用

    ¥12,100

    純国産の絹糸を使い縦緯糸を天然染料で締め木製ジャガード機で手織りした生地です。 それぞれに文様の意味を書いたカードが付きます。 長 7寸5分、7寸 短 6寸5分 6寸 中島洋一 1955年生まれ 国宝、重要文化財などの保存修復を数多く手掛ける古典織物の研究者であり、染織作家。

  • 中島洋一・古典織物名刺入れ

    ¥5,500

    表地の織物は、中島洋一氏が純国産(国内で養蚕し製糸)の絹糸を使い、木製ジャガード機で手織りした生地です。 1.2 星祭石畳紋綾名刺入れ この織物は、純国産(国内で養蚕し製糸)の絹糸を使い、木製ジャカード機で手織りした綾である。文様は夏の七夕を寓惹する朝顔、織道具の好、笹、短冊、七曜の五つと、線香花火の燃え方を表した醤、牡丹、柳、松葉、菊を織りだした。 3.4 蓮花麦喰い禽緞子(れんかむぎくいどりもんどんす)名刺入れ この織物は一六世紀の殺子を参考 に復元制作した。文様の蓮花は連科に通じ「一路連科」、禽は太陽の使者と考えられ毎年水田に飛来し麦の害虫を食べてくれることから畑の精霊と考えられた。この綴子には学業成就、五穀豊穣の願いが込められている。                               古典織物制作者中島洋一   ※お使いにならない時には、付属の箱や引き出しの中など直射日光の当たらない場所で保管ください。 【中島洋一】 古典織物とは歴史的織物の総称で絹を素材とした文様のある織物です。 文様の研究、天然染料による糸染、織物に合わせた機の制作から絹糸を取る繭の品種選びまで全工程を一人で行い、文化財の装飾裂や巻子紐に使われる古典織物の復元制作を数多く手がけています。 アトリエ・Kinamiではさまざまな作り手とのコラボレーション作品もご紹介いたします。 素材:絹100%

  • 吉田佳道/竹の工芸よしだ 扇子筒 ひご1.2mm

    ¥66,000

    長野の安曇野に工房を構える竹の工芸よしだの吉田佳道氏による扇子のためのケースです。 こちらは1.2ミリの竹ひごを作り編み上げています。 本体と蓋の重なり具合に工夫をして茶扇子のような小さな扇子から高座扇子のような長いものまで入れることができます。 軽くて丈夫で美しい扇子ケースになりました。 本体長さ:約20cm 蓋の長さ:約 8.5 cm 本体間口:内寸約 2.7×2.2 cm ※こちらのサイズ規格をご希望の方はメッセージをお寄せください。

  • 吉田佳道/竹の工芸よしだ 細身扇子筒 ひご1.2mm

    ¥66,000

    長野の安曇野に工房を構える竹の工芸よしだの吉田佳道氏による扇子のためのケースです。 こちらは1.2ミリの竹ひごを作り編み上げています。 定番の竹のケースよりも細身です。主に25間、30間に最適です。 ※定番はほぼオールマイティーに入るように厚みを付けてありますが、一般的な扇子を入れると中でカタカタ動いてしまう場合がありました。 こちらは良い塩梅にフィットします。 従来型内寸 2.7×2.2 cm 細身内寸  2.2×1.5cm  本体と蓋の重なり具合に工夫をして茶扇子のような小さな扇子から長いものまで入れることができます。 軽くて丈夫で美しい扇子ケースになりました。 本体長さ:約20cm 蓋の長さ:約 8.5 cm 本体間口:内寸約 2.2×1.5 cm

  • cocoon オリジナル扇子袋(大)7.5寸用

    ¥11,000

    cocoon 西川はるえさんのオリジナルの扇子ケースです。 7寸5分の紳士用、7寸の布扇子に丁度良いサイズです。 側面から入れるデザインの為、バッグの中で扇子が飛び出して扇面を傷める心配がありません。 サイズ:長さ25.3cm     上の幅 6.2cm      底の幅 4.3cm

  • 辛島綾・作 折形  「折形 節句の祝い包 7種セット」

    ¥4,180

    素材   和紙 価格   4,180円 (税込) サイズ  各 12cm 〜 17cm程度      厚手茶封筒入り( 24cm × 19cm ) 折形(おりかた)は室町時代から伝わる包の作法です。 包むものと紙の大きさが合わない際に、紙を切らずに折り畳むことから始まった文化です。 切ることを忌み嫌う武家の験担ぎと伝えられています。 折るからには美しくと競い合ううちに多種の形が生まれたと考えられています。 節句などの祝いを表すかたちの包みを集めました。 節句を祝う餅や粽に添えるきな粉を包む折形と、祝いの膳に添える胡麻塩を包む折形です。 具象的なかたちをしているため、ポチ袋としての使用のほかに、 節句のしつらえとして飾ることにも適しています。 辛島綾 暮らしの中の繊維と人との関係を考察し、植物染料、伝統染織、折形礼法などの 先人の知恵を現代に生かす研究や制作を行なっています。

  • 高尾野草染め組紐 峯史仁・作 帯締め 冠(ゆるぎ)組

    ¥25,300

    工房野の人 峯史仁氏の帯締めをご紹介いたします。 すべて植物で糸を染めてご自身で組んでいる組紐です。 随分前からアトリエ・Kinamiの作品展では展示の際に帯との相性が良いので一緒に並べさせていただいています。 この冠(ゆるぎ)組は一般的なものよりも細めに組まれています。 数年前に夏にも締めますし、少し細くしてほしいとお願いしたのが始まりで、今はご紹介するとだいたい細いものを好んでお求めになられます。 今回、ご紹介するものは ※珍しいのは桜の木につく毛虫の糞を集めて煮だして色素を抽出するC(細)。 煮だしているときには桜餅の様な良い香りがするそうです。桜の葉だけを食べているのですからそれはそうですネ! 他、A(細),B(中太)は栴檀(せんだん)   D(中太)はアメリカフウロ A,Cは細めで25,300円(税込み) B,Dは細より少し太め(一般的なものよりは細め)30,800円(税込み)別ページで販売中 各長さ 約155cm(房含まず) 工房野の人Instagram @nonohito_studio

  • 高尾野草染め組紐 峯史仁・作 帯締め 冠(ゆるぎ)組(中太)

    ¥30,800

    工房野の人 峯史仁氏の帯締めをご紹介いたします。 すべて植物で糸を染めてご自身で組んでいる組紐です。 随分前からアトリエ・Kinamiの作品展では展示の際に帯との相性が良いので一緒に並べさせていただいています。 この冠(ゆるぎ)組は一般的なものよりも細めに組まれています。 数年前に夏にも締めますし、少し細くしてほしいとお願いしたのが始まりで、今はご紹介するとだいたい細いものを好んでお求めになられます。 今回、ご紹介するものは ※珍しいのは桜の木につく毛虫の糞を集めて煮だして色素を抽出するC(細)。 煮だしているときには桜餅の様な良い香りがするそうです。桜の葉だけを食べているのですからそれはそうですネ! 他、A(細),B(中太)は栴檀(せんだん)   D(中太)はアメリカフウロ A,Cは細めで25,300円(税込み)別ページで販売中 B,Dは細より少し太め(一般的なものよりは細め)30,800円(税込み) 各長さ 約155cm(房含まず) 工房野の人Instagram @nonohito_studio

  • 50/15 茶扇子 『百鬼夜行蒔絵』箱瀬淳一 扇面・石塚智之

    ¥55,000

    SOLD OUT

    親骨に蒔絵を施した茶扇子です。 蒔絵は輪島の箱瀬淳一・作 墨画の扇面は石塚智之 扇面をアトリエ・Kinamiの石塚が描き、扇骨は輪島の箱瀬淳一氏に依頼して銀蒔絵で月に波を表現していただいた扇子です。百鬼夜行の絵柄に渋い月の柄が良く映えてアクセントになっています サイズ:長さ15cm 15本骨 桐箱入り

  • 0/15 茶扇子 『紅葉』箱瀬淳一 

    ¥22,000

    生漆蒔絵・扇面共に輪島の箱瀬淳一・作 サイズ:長さ15cm 15本骨 紙箱入り

  • 65/16 『親天丸朱塗り兎蒔絵  6.5寸』箱瀬淳一 扇面・石塚智之

    ¥77,000

    朱の親骨に蒔絵を施した茶扇子です。 蒔絵は輪島の箱瀬淳一・作 墨画の扇面は石塚智之 扇面をアトリエ・Kinamiの石塚が描き、扇骨は輪島の箱瀬淳一氏に依頼してウズラの卵の殻でうさぎが跳ねる様子をを表現していただいた扇子です。 表側に2羽、裏に1羽の兔がいます。 サイズ:長さ20cm 13本骨 ※紙箱での発送です。

  • 60/15 『百鬼夜行蒔絵』箱瀬淳一 扇面・石塚智之

    ¥66,000

    朱の親骨に蒔絵を施した扇子です。 6寸は帯に挟むのにちょうどよいサイズです。 蒔絵は輪島の箱瀬淳一・作 墨画の扇面は石塚智之 扇面をアトリエ・Kinamiの石塚が描き、扇骨は輪島の箱瀬淳一氏に依頼して銀蒔絵で月に波を表現していただいた扇子です。百鬼夜行の絵柄に渋い月の柄が良く映えてアクセントになっています サイズ:長さ18cm 15本骨 桐箱入り

  • 65/13 『親天丸海老蒔絵 傘地蔵鯛引き 6.5寸』箱瀬淳一 扇面・石塚智之

    ¥66,000

    蒔絵は輪島の箱瀬淳一・作 墨画の扇面は石塚智之 扇面をアトリエ・Kinamiの石塚が描き、扇骨は輪島の箱瀬淳一氏に依頼して金蒔絵で海老が跳ねる様子をを表現していただいた扇子です サイズ:長さ20cm 13本骨 ※紙箱での発送です。

  • 75/13 『親天丸海老蒔絵 傘地蔵鯛引き 7.5寸』箱瀬淳一 扇面・石塚智之

    ¥66,000

    蒔絵は輪島の箱瀬淳一・作 墨画の扇面は石塚智之 扇面をアトリエ・Kinamiの石塚が描き、扇骨は輪島の箱瀬淳一氏に依頼して金蒔絵で海老が跳ねる様子をを表現していただいた扇子です サイズ:長さ23cm 13本骨 ※紙箱での発送です。

  • 蒔絵 帯留め 『豆』 箱瀬淳一・作

    ¥55,000

    小さな豆型の土台に金蒔絵の小さな豆の粒が浮き出てかわいらしい豆の鞘と金の中に表情豊かな変化が見える葉。箱瀬淳一・作の繊細な細工の蒔絵の帯留めです。 小さな中に数々の表現の輝きを感じられる作品です。 金具に安全ピンをくぐらせてブローチとしてもお使いいただけます。 サイズ:43㎜×24㎜

  • 蒔絵 帯留め 『しのぶ』 箱瀬淳一・作

    ¥55,000

    小さな豆型の土台に銀ベースの繊細なしのぶの葉の重なりに表情豊かな変化が見えます。箱瀬淳一・作の繊細な細工の蒔絵の帯留めです。 小さな中に数々の表現の輝きを感じられる作品です。 金具に安全ピンをくぐらせてブローチとしてもお使いいただけます。 サイズ:43㎜×24㎜

  • 75/15 朱地シダ蒔絵扇子 蒔絵・箱瀬淳一 扇面・石塚智之

    ¥77,000

    朱の親骨に蒔絵を施した紙扇子です。 蒔絵は輪島の箱瀬淳一・作 墨画の扇面は石塚智之 サイズ:長さ22.5cm 15本骨

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